ベネッセグループの社会人英語スクール「ENGLISH COMPANY」様と合同で、「海外最新事例に学ぶ!コーポレート・ガバナンスの最前線」(4月16日(水)12~13時)と題した無料ウェビナーを開催します。
海外子会社での不正やトラブルは、大手企業でも例外ではありません。現地法人の内部統制や情報共有の甘さが原因で、経営に大きな打撃を与えるケースが増えています。
本ウェビナーでは、三菱商事の中国子会社で発生した138億円の不正取引やオリンパスの社長解任事件など、誰もが知る大企業で起こった実例を取り上げながら、海外ガバナンスの失敗要因を徹底解説します。
加えて、本ウェビナーでは海外子会社や外国人従業員との円滑なコミュニケーションを生む“英語力”にも注目。単に語学力を高めるだけでなく、複雑な文書を誰もが理解しやすい形に変換する「プレイン・イングリッシュ」の導入が、コンプライアンス違反の未然防止やリスクの早期発見に直結します。
企業向け英語研修を提供するスタディーハッカー様が、プレイン・イングリッシュを使ったマニュアル整備や渡航前研修のメリットを具体的にご紹介します。
申し込みは、以下のリンクからしていただけます。ふるってご参加ください。